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税理士事務所のお悩み

税理士事務所のみなさま、こんなことでお悩みではありませんか?

  • 後継者がいない
  • 技術・知識がない
  • 職員が高齢者
  • 廃業も考えている
  • 外部に依頼先が欲しい

▼まずは下記のよくあるお悩みにいくつ当てはまるかチェックしてみてください


事務所経営でお悩みの方

  • 後継者がいない。後継者を育てる環境がない。
  • 顧問先経営者の高齢化に伴い、顧客数が減少することが見込まれ、将来の経営基盤に不安を感じる。
  • 経営基盤が脆弱であるが、新規の顧客開拓の手段がない。
  • 経営基盤の脆弱性から、事務所継続に自信が持てず、従業員の採用もできない。
  • 従業員の能力アップのために必要とされる研修体系ができていない。

技術面でお悩みの方

  • 記帳代行処理システムの更新に関する材料が乏しい。
  • 更新の必要性があっても人材面,資金面で対応できない。
  • 電子申告や電子帳簿の改革・改善が、必要不可欠な事項にも対応できていない。
  • 隣接業務(社会保険、司法行政、生命保険・損害賠償、相続手続、不動産、M&A等)への対応ができないし、相談先、依頼ルート等もない。
  • 専門的税務調査や事前協議案件に対して、法的対応方法(不服申し立て等)に不安がある。

コンサル面でお悩みの方

  • 経営計画の作成指導ができるノウハウや人材もない。また、外部の依頼先もない。
  • 部門別損益計算書、経営分析、資金繰表等の作成指導や役員会、株主総会の開催指導ができない。
  • 顧問先から事業後継者の教育を依頼されても、ノウハウや人材もない。
  • また、外部の専門家への依頼先もない。依頼すると顧問先を奪われる不安がある。
  • 事務員の派遣や事務の請負を依頼されても、対応する余剰人員がいない。
    いたとしても料金体系もわからない。
  • 経理事務の自計化や合理化を相談されても、企業の一般事務についての指導方法がわからない。
  • 弁護士や弁理士等の隣接する専門家への紹介や、依頼業務に関する明確なルールがない。

ひとつでも当てはまったという方、CAMがそんな悩みを支援いたします!

ご相談の担当窓口は公認会計士の鈴木義行が承ります。お問い合わせ・ご相談はこちら
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